本日みつけたお買い得品

Galaxyの薄型ミドルスマホが1万円オトクにセール中!

 Amazonでは7月7日から7月10日までプライムデー先行セールを開催中だ。セールにおいて、Samsungのミドルレンジスマートフォンの4月発売モデル「Galaxy A57 5G」(SM-A576QDBASJP)が、7月6日の価格より1万491円引きとなる6万9,309円で販売されている。7月7日に1度8,000円ほど値引きした後、さらに価格を下げた形だ。

 Galaxy A57 5G(SM-A576QDBASJP)は、厚さ6.9mmの薄型ボディが特徴のミドルレンジスマートフォン。SoCにはオクタコアのプロセッサを採用し、メモリは8GB、ストレージは128GB。ディスプレイは6.7型/2,340×1,080ドット、リフレッシュレート最大120Hzの有機EL(Super AMOLED+)パネルを搭載。背面カメラ機能は約1,200万画素の超広角、約5,000万画素の広角、約500万画素のマクロなどを備える。

 OSはAndroidで、OS内部にAI機能を統合した「One UI 8.5」を搭載するほか、「Galaxy AI」など独自のAI機能も利用できる。無線機能はWi-Fi 6EやBluetooth 6.0、デュアルのNano SIMスロットを備えるほか、eSIMにも対応し、5G通信も利用できる。バッテリ容量は5,000mAhで、本体カラーはオーサムネイビー。

 Xiaomiの「REDMI Note 15 Pro 5G 8+512GB」が、直近価格から6,180円安い5万5,620円で販売中だ。

 REDMI Note 15 Pro 5G 8+512GBは、6.83型/2,772×1,280ドット、リフレッシュレート最大120Hzの有機ELディスプレイを採用するAndroidスマートフォン。SoCにはMediaTek Dimensity 7400-Ultraを搭載し、メモリは8GB、ストレージ容量は512GBで、OSはAndroid 15ベースのHyperOS 2。

 インターフェイスはUSB Type-Cなどを備え、通信機能はnano SIM 2基とeSIMによる5G通信のほか、Wi-Fi 6やBluetooth 5.4も利用できる。バッテリには容量6,300mAhのシリコンカーボンバッテリを搭載し、最大45Wの急速充電に対応するほか、接続したほかの機器に22.5Wで給電できる「リバース充電」機能も備える。IP66/IP68防塵・防水規格に準拠し、2.5mからの耐落下性能を備え、SGS認証も取得している。

 REDMAGICのゲーミングAndroidスマートフォン「REDMAGIC 11 Air」が、直近価格から5,740円引きの10万9,060円で販売中だ。なお、本製品は日本の公式代理店であるFastlane Japanが販売するものとなる。

 REDMAGIC 11 Airは、SoCにSnapdragon 8 Elite Mobile Platformを搭載し、24,000rpmの冷却ファンなどを内蔵するAndroidスマートフォンで、OSはAndroid 16。メモリは12GB、ストレージ容量は256GBで、ディスプレイには6.85型/2,688×1,216ドット、リフレッシュレート最大144Hzの有機ELパネルを採用する。

 インターフェイスはUSB Type-Cで最大80Wの急速充電にも対応。通信機能は5Gのほか、Wi-Fi 7やBluetooth 5.4も利用できる。バッテリ容量は7,050mAhで、本体カラーはPrism(ホワイト)。

 OPPOのAndroidスマートフォン「Reno13 A 5G」が、直近価格から2,553円引きの3万9,927円で販売中だ。

 OPPO Reno13 A 5Gは、6.67型/2,400×1,080ドットの有機EL(OLED)ディスプレイを搭載するAndroidスマートフォンで、リフレッシュレートは最大120Hz。SoCにはSnapdragon 6 Gen 1を搭載し、メモリは8GB(仮想メモリ拡張16GB)、ストレージ容量は128GB。OSはAndroid 15ベースのColorOS 15で、独自の「OPPO AI」によるAI機能も備える。

 インターフェイスはUSB Type-Cで45Wの急速充電にも対応。Wi-Fi 5やBluetooth 5.1を備え、デュアルNano SIMスロットを内蔵し、5G通信に対応するほか、最大1TB対応のmicroSDカードスロットも利用できる。バッテリ容量は5,800mAhで、本体カラーはチャコールグレー。

※セール開催・内容・価格等は、予告なく変更となる場合がございます。正確な情報は、販売ページ上でご確認ください。