ニュース
Googleマップにコロナ感染レイヤー表示機能。都市レベルで状況把握可能に
2020年9月24日 12:22
Googleは23日(現地時間)、Googleマップ上に新型コロナウイルスの感染状況をレイヤー表示する機能を今週から順次AndroidとiOS向けに提供する。
Googleマップにこのレイヤー機能を表示するボタンが用意され、表示しているマップに対して10万人あたりの1週間の新規感染者数の平均値とともに、上昇もしくは下降傾向にあるかを示す。色が濃くなっている地域ほど感染者数が多いことが読み取れ、Googleマップをサポートする220カ国において、県や都市レベルで把握可能。
このデータはジョンズ・ホプキンズ大学や、New York Times、Wikipediaといった信頼のできる情報源から得ており、その元のデータはWHOや政府の保健機関、病院から取得されたものが使われているとのことだ。














![ウィルキンソン タンサン ラベルレスボトル 500ml×24本 [炭酸水] [Amazon限定ブランド] [アサヒ飲料] [MS+B] 製品画像:4位](https://m.media-amazon.com/images/I/41JkT36EszL._SL160_.jpg)
![コカ・コーラ 綾鷹 濃い緑茶 525mlPET ×24本 [機能性表示食品] 製品画像:5位](https://m.media-amazon.com/images/I/41vt5dFvHqL._SL160_.jpg)




