プレスリリース提供元:@Press

本コーナーは、「@Press」から提供されたニュースリリースを原文のまま掲載しています。本コーナーに掲載したニュースリリースの内容に関するお問い合わせは「@Press」に直接お願いします。

ハラハラドキドキ一切なし!競わない、比べない、争わない、無理しないスマホアプリゲーム 特許取得のエンドレス“瞑想ゲーム”『PONO(ポノ)』体験版配信開始

N.E.S(ネス/所在地:埼玉県川口市、代表:平山 真人)は、スマホアプリゲーム『PONO(ポノ)』の体験版を2024年3月7日に配信開始いたしました。

画像1:
タイトル画面

■ゲームの特長
本ゲームは、複雑化の一途を辿る昨今のゲームの進化をあえて拒絶し、シンプルさにこだわりきったゲーム。他のゲームのようにプレイヤーを慌てさせることはなく、勝ち負けもなく、高得点を狙う必要もありません。

おまけに終わりがないので、いくらでも延々と続けられ、やめ時は自分で決めるしかありません。ある意味、究極の「自由」と「主体性」を体現したゲームと言えるでしょう。

誰でもすぐに飲み込めるルールなので、スマホでゲームをするという発想すらなかった高齢者を含め、あらゆる年齢層に推奨できます。

ゲーム内容は「上の表示部に出る数字の指示を、下のデジタル数字を形どる7つのボタンを操って表す」というもの。ボタンの点灯状態はそのままで次の指示が出るため、いらないものは捨て、生かせるものは生かすという、臨機応変な取捨選択をひたすら繰り返していくことになります。

なお、このゲームシステムは、2023年6月に特許(特許7289433号)を取得。“PONO(ポノ)”というネーミングには、ハワイ語で“自分と調和する”という意味があります。

画像2:
プレイ画面

PONO(ポノ)のコンセプトは「クセや手遊びのように遊べるゲーム」。指示をクリアしない限り次の指示は絶対に出てこないため、誰でも完全に自分のペースで、ゆったりとプレイができます。

単純作業の繰り返しなので、集中力すべてを注ぎ込む必要はありません。むしろ集中力を余らせ、プレイしながら考えごとをしたり、逆に頭の中をクリーニングしたりと、ゲームを通して、自分と向き合うことができます。

「見つめる鍋は煮えない」という言葉がありますが、何事もあまり考え詰めては出るべき芽も出てこなくなります。このシンプルでなおかつ、脳への負担が心地よいPONO(ポノ)をプレイしながら、複数の思考を並走させることで、凝り固まったプレッシャーから解放され、きっと新たなアイデアや新たな自分を見つけることができるでしょう。

■体験版について
本体験版で遊べるのは、「ミックス」以外の「漢数字」「ブロック」「英語スペル」の全3モードです。
※システムの仕様上、時折、右上のリセットマークで再読み込みをする必要がある点はご容赦ください
※古い型のiPhoneだと正常に動作しない場合があります

本アプリは、後発の「完全版」および「実機版」の品質向上のために、ユーザーの意見を収集するための“体験版”となりますので、ぜひこのシンプルゲームの新機軸『PONO(ポノ)』をプレイいただき、ご感想、ご指摘など忌憚のないご意見をお寄せください。

画像3:
モード選択画面

■想定プレイシーン
『PONO(ポノ)』は、いつでも机の上に置いておき、

・手持ち無沙汰な時
・わけもなく落ち着かない気分の時
・嫌な記憶が心にまとわりつく時
・ひとりになりたい時
・何も考えず無心になりたい時
・リラックスしたい時・ひとり会議や瞑想のお供に
・親しい人との電話中など

にお使いいただくイメージです。本アプリ版では音が一切出ないため、好きな音楽をバックグラウンド再生しながらプレイするのもおすすめです。

【アプリ概要】
アプリ名 : PONO(ポノ)
提供開始日時: 2024年3月7日
対応OS : iOS
ダウンロード: https://apps.apple.com/jp/app/pono-%E3%83%9D%E3%83%8E/id6474948263
利用料金 : 無料
運営・企画 : N.E.S
公式サイト : https://ponorhythm.com

【会社概要】
名称 : N.E.S(ネス)
所在地: 埼玉県川口市川口3-2-3-402
代表 : 平山 真人
URL : https://ponorhythm.com

詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press