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令和3年豪雨による土石流被害・雲仙・温泉神社 再建のためのクラウドファンディングを開始

NPO法人有明支縁会(所在地:長崎県諫早市、理事長:草野 紀視子)は、は令和3年豪雨による土石流にて被害に遭われた雲仙・温泉神社の支援活動のため、クラウドファンディングサイト「CAMPFIRE」にて12月15日(水)よりプロジェクトを開始しております。

「CAMPFIRE」クラウドファンディングサイト
https://camp-fire.jp/projects/view/519685

「西日本新聞」記事サイト
https://www.nishinippon.co.jp/item/n/847203/

画像1:
温泉神社・災害時画像(1)


温泉神社・災害時画像(1)

■プロジェクト開始の背景
この度、長崎県雲仙市にて豪雨による災害が起きてしまいました。
唯一被害に遭ってしまわれた雲仙・温泉神社の被害は大きく、土石流によって鳥居は流され、狛犬もなくなり、温泉神社所有の土地にあったお土産品店は跡形もなくなってしまいました。
神社の復興から観光地としての雲仙の復興へ繋がればと、プロジェクトを立ち上げることにいたしました。

■本プロジェクトの特長
土石流が発生してしまい、なくなってしまった鳥居・狛犬・灯篭の再建とともに、雲仙地獄の観光スポットの中心地であったお土産品店の改修をさせていただけたらと思っております。
ただでさえ新型コロナウイルス感染症の影響で、温泉地である雲仙の観光客が減ってしまっている中での打撃となりました。
約1,300年前に誕生した、雲仙で九州の守り神を御祭神とする神社『四面宮(しめんぐう)』の総本社である【雲仙温泉神社】の復旧→再建→そして雲仙の復興へ!!と繋げていくつもりです。
コロナで初詣に行けなった方も、全国どこからでも本プロジェクトにご寄付いただくことにより御守などの購入ができます。ぜひこの機会にご参加ください。

画像2:
温泉神社・災害時画像(2)


温泉神社・災害時画像(2)

令和3年豪雨・雲仙支援活動開始
https://youtu.be/CtTLI1JSBis

■リターンについて
●5,000円
身代守護の木札または赤錦見守のどちらか。

●10,000円
1. (1)身代守護の木札(2)錦見守(3)温泉神社大麻(4)三嶽詣の絵馬の中から1つと『一筆箋』の記念品。
2. 温泉神社・普賢神社・妙見神社の三社御朱印セットと『一筆箋』の記念品。

●20,000円
「10,000円」のどちらかを選んでいただき、「氏名・住所・金額」を木札に明記して拝殿に掲げます。

●100,000円
「10,000円」どちらかをえらんでいただき、「氏名・住所・金額」を御影石の石柱に刻印して末代まで残します。

■プロジェクト概要
プロジェクト名: 令和3年豪雨にて被害を受けた温泉神社(長崎県雲仙)の再建と
復興をさせてください!
期間 : 2021年12月15日(水)~2022年2月20日(日)
URL : https://camp-fire.jp/projects/view/519685

■会社概要
商号 : NPO法人有明支縁会
代表者 : 理事長 草野 紀視子
所在地 : 〒854-1122 長崎県諫早市飯盛町佐田26-6
設立 : 2017年11月
事業内容: 保健・医療・福祉/まちづくり/災害救援/人権・平和/
子どもの健全育成/職業能力・雇用機会/連絡・助言・援助
URL : http://www.tasukeaitai.org/

画像3:
温泉神社・災害時画像(4)


NPO法人有明支縁会支援活動

【本件に関するお客様からのお問い合わせ先】
NPO法人有明支縁会
TEL : 090-2506-0813
お問い合せフォーム: info@tasukeaitai.org

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温泉神社・災害時画像(4)