本日みつけたお買い得品

ソニーのシンプルなサウンドバーが4,343円引きでオトク

 Amazonにおいて、ソニーのサウンドバー「HT-S100F」が、直近価格の4,343円引きとなる1万2,627円で販売している。

 HT-S100Fは、BluetoothやHDMI出力(ARC対応)、光デジタル、USB接続などに対応するサウンドバー。出力は最大合計100Wの2ウェイ構成ながら、それぞれに25mm径バランスドーム型トゥイーターと48×90mmのコーン型ウーファを1基ずつ備えるほか、バスレフレックス構造により低音出力を強調。前方のスピーカーだけで臨場感豊かなサラウンドを実現するという「S-Force フロントサラウンド」機能を搭載する。

 人の声がクリアに聞き取れる「ボイスモード」や小音量時でもバランスよく調整する「ナイトモード」など豊富なサウンドモードも搭載する。

 JBLの3.1chサウンドバー「SB510」(JBLSB510BLKJN)が、直近価格から1,300円引きの1万8,700円で購入できる。

 JBL SB510(JBLSB510BLKJN)は、両側面に加えて中央にも各50W出力のスピーカーを内蔵し、合計出力200Wとなるサウンドバー。中央のセンターチャンネルはセリフや人の声を明瞭に再現するほか、重低音専用の大口径サブウーファも内蔵し、映画などのサウンドに臨場感をプラスするという。

 背面の接続端子はHDMI出力(ARC対応)、光デジタル入力、サービス用USBで、Bluetoothによるワイヤレス接続もサポート。リモコンやケーブル類も付属する。

 レグザ(REGZA)のサウンドバー「RA-B100(A)」が、4月23日の価格から1,980円引きとなる1万2,647円で販売中だ。

 RA-B100(A)は、2.0ch構成のサウンドバー。最大出力は100Wで、両端にそれぞれツィーターとフルレンジを1基ずつ搭載する4スピーカー構成になっている。バーチャル3Dサラウンド「DTS Virtual:X」機能を搭載し、小型TVでもクリアで立体感のある音が楽しめるとしている。ゲームや音楽、映画、ニュースなど6つのサウンドモードを搭載する。

 インターフェイスはHDMI出力(ARC対応)、光デジタル入力、音声ファイル用のUSBやAUXなどで、Bluetoothによるワイヤレス接続にも対応する。

※セール開催・内容・価格等は、予告なく変更となる場合がございます。正確な情報は、販売ページ上でご確認ください。