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超スピード充電と抗菌・抗ウイルス対応の「Android One S10」、ワイモバイルより登場

京セラ株式会社(代表取締役社長:谷本 秀夫、以下:京セラ)は、このたび、ソフトバンク株式会社が展開するワイモバイル向けの新製品として、「Android One S10」を製品化しましたのでお知らせします。
本製品は、ホワイト、ピンク、ネイビーの3色展開で、2023年1月19日(木)からワイモバイルより発売される予定です。

■「Android One S10」についてはこちら
https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/consumer/lineup/s10/?atpress

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フェリカマーク


「Android One S10」 左から、ホワイト、ピンク、ネイビー

本製品は、4,380mAhの大容量バッテリーを搭載し、最短約85分で満充電ができるスピード充電対応です※1。また、Android One シリーズ初搭載のバッテリーケアモード※2に設定することでバッテリーへの負荷を軽減しバッテリー寿命が長くなります。
本体ボディとディスプレイに抗菌・抗ウイルス加工※3を施しました。これにより本体表面の菌の増殖を抑制し、スマホについたウイルスの数を99%減少させます※4。また、本体を泡タイプのハンドソープやボディソープで丸洗い※5することもできるので、清潔に安心して使用できます。

■「Android One S10」の主な特長
1. 快適に使用できる大容量・スピード充電・長寿命のバッテリー
長時間の利用時に便利な4,380mAhのバッテリーを搭載。スピード充電対応により最短約85分で満充電、バッテリー残量通知(残量20%)から約15分で50%まで回復できます※1。さらに、Android One シリーズ初搭載のバッテリーケアモード※2に設定すれば、バッテリーにかかる負荷を軽減しバッテリー寿命が長くなります。

こだわりのバッテリーの詳細は下記よりご覧ください。
https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/consumer/battery/s10/?atpress

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フェリカマーク

2. 清潔に使用できる抗菌・抗ウイルス対応
ボディとディスプレイ※に抗菌・抗ウイルス加工※3を施しているため、本体表面の菌の増殖を抑制し、本体についたウイルスの数を99%減少させます※4。
また、本体を泡タイプのハンドソープやボディソープで丸洗いすることや、アルコール除菌シートなどでお手入れすることもできるので、毎日清潔に保ちながら使用できます※5。
※カメラ部、指紋センサ部、Googleアシスタント ボタン部は除く。

清潔スマホの詳細は下記よりご覧ください。
https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/consumer/clean/?atpress

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フェリカマーク

3. 安心のセキュリティ
Android Oneは、Googleの新機能をご使用いただくために、最新OSへのアップグレード※6を提供します。また、毎月のセキュリティアップデートや毎日自動的に実施されるセキュリティスキャン※7により安心して使用できます。

4. 安心の 「JAPAN MADE」
企画から設計・開発・試験・製造・アフターサービスまでを一貫して国内で実施しています。迅速、かつ確実なサポート体制を有するので安心してお使いいただけます。

■「Android One S10」の製品情報については、下記サイトをご覧ください。
https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/consumer/lineup/s10/?atpress

■「JAPAN MADE」については下記をご覧ください。
https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/jm/?atpress

■「Android One S10」の主な仕様
表1: https://www.atpress.ne.jp/releases/341709/table_341709_1.jpg

※1 USB Type-C(TM) PD-PPS対応 ACアダプタSB-AC22-TCPD(別売)使用時。画面をOFFにして充電してください。お客様のご使用環境やご利用状況により異なります。
※2 バッテリーケアモードは満充電しないことでバッテリー負荷を軽減して寿命を延ばします。バッテリーケアモードでは、バッテリー寿命は延びますが、1回の充電での使用時間は短くなります。あらかじめ設定が必要です。
※3 表面に付着した菌の増殖を抑制し、特定ウイルスの数を減少させるものであり、感染予防を保証するものではありません。カメラ部、指紋センサ部、Google アシスタント ボタン部は非対応です。SIAAの抗菌・抗ウイルス試験方法に準拠した試験を実施し認証を取得しています。
(認証番号:JP0122108A0016W(抗菌)/JP0612108X0002B(抗ウイルス))
※4 独自の抗ウイルス性試験方法にて評価。協力試験機関にて調査実施。
※5【泡ハンドソープ/泡ボディソープでのお手入れについて】アルカリ性のハンドソープ/ボディソープや業務用のハンドソープ/ボディソープ、石けん、洗剤、入浴剤、シャンプー、リンス、洗顔料、メイク落とし、歯磨き粉などを使用しないでください。付着した場合にはすぐに水で洗い流してください。また、種類の異なる泡ハンドソープ/泡ボディソープは混ぜないでください。製品の有する性能は試験環境下での確認であり、無故障を保証するものではありません。洗う場合は電源を切ってから行ってください。濡れた状態では充電しないでください。
【アルコールなどでのお手入れについて】耐薬品機能のチェックのため、一般的なアルコール除菌シートに使用される下記の薬品を布に含ませ、拭き取り試験を実施しています。
(1)イソプロピルアルコール(99.7%以下)、(2)エタノール(99.5%以下)、(3)次亜塩素酸ナトリウム(1.0%以下)
アルコール除菌シートでの拭き取りを想定した試験において、著しい変色・退色のないことを確認しています。ただし、製品の有する性能は試験環境下での確認であり、すべての変色や変形しないことを保証するものではありません。
※6 発売から24カ月間に最低1回以上のアップデートを実施するものです。
※7 発売から3年間のセキュリティアップデートを実施するものです。アップデート期間の変更があった場合には、WEBサイト等でお知らせします。
※8 連続通話時間とは、充電が充分にされていて、電波が正常に受信できる静止状態から算出した平均的な計算値です。
※9 連続待受時間とは、充電が充分にされていて、通話や操作をせず、電波が正常に受信できる静止状態から算出した平均的な計算値です。また使用環境(充電状況、気温など)や機能の設定状況などにより、ご利用時間が変動することがあります。
※10 【防水について】IPX5:内径6.3mmのノズルを用いて、約3mの距離から約12.5リットル/分の水を3分以上注水する条件で、あらゆる方向からのノズルによる噴流水によっても、電話機としての性能を保つことです。IPX8:常温で水道水、かつ静水の水深約1.5mの水槽に電話機本体を静かに沈め、約30分間水底に放置しても、本体内部に浸水せず、電話機としての性能を保ちます。石けん、洗剤、調味料、ジュース、海水など水道水以外のものを、かけたり浸けたりしないでください。また、高温のお湯や冷水に浸けたり、かけたりしないでください。【防塵について】IP6X:防塵試験用粉塵(直径75μm以下)が内部に入らないように保護されていることを意味します。
【耐衝撃について】米国国防総省が制定したMIL-STD-810H Method 516.8:Shock-Procedure IVに準拠した規格において、高さ1.22mから鋼板に製品を26方向で落下させる試験を実施しています。全ての衝撃に対して保証するものではございません。本製品の有する性能は試験環境下での確認であり、実際の使用時全ての状況での動作を保証するものではありません。また、無破損・無故障を保証するものではありません。

※「4G」という表現は、第3.5世代移動通信システム以上の技術に対しても4Gの呼称を認めるという、国際電気通信連合(ITU)の声明に基づきサービス名称として使用しています。
※LTEはETSIの商標です。
※ベストエフォート方式のため、回線の混雑状況や通信環境などにより、通信速度が低下、または通信できなくなる場合がございます。
※SoftBankおよびソフトバンクの名称、ロゴは日本国およびその他の国におけるソフトバンクグループ株式会社の登録商標または商標です。
※「Yahoo!」および「Y!」のロゴマークは、米国Oath Inc.の登録商標または商標です。
※ Google、Android、Google Play、Google マップ、およびその他のマークはGoogle LLCの商標です。

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フェリカマーク

(フェリカマーク)は、フェリカネットワークス株式会社の登録商標です。

※ FeliCaは、ソニーグループ株式会社またはその関連会社の登録商標または商標です。
※ FeliCaは、ソニー株式会社が開発した非接触ICカードの技術方式です。
※USB Type-CTMはUSB Implementers Forumの商標です。
※Wi-Fi(R)はWi-Fi Allianceの登録商標です。
※microSDXC(TM)はSD-3C,LLCの商標です。
※Bluetooth(R)ワードマークおよびロゴは、Bluetooth SIG, Inc.が所有する登録商標であり、京セラ株式会社は、これら商標を使用する許可を受けています。
※その他社名および商品名等は、それぞれ各社の商標または登録商標です。

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