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地方自治情報化推進フェア2023に出展 国内最大の地方自治体向けITフェアにて三層分離をテーマに「リモートPCアレイ」を展示

アセンテック株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:松浦 崇)は、10月5日、6日に開催される、国内最大の自治体向けITフェアである、地方自治情報化推進フェア2023(URL: https://fair.j-lis.go.jp )に出展いたします。

自治体ITシステムにおいて、庁内ネットワークを「個人番号(マイナンバー)利用事務系」「LGWAN接続系」「インターネット接続系」の3つに分ける「三層分離」が総務省より提言されています。
今回のフェアにおきましては、自治体三層分離を低コスト・短期間で実現するソリューションとして、地方自治体で採用実績のある「リモートPCアレイ」を中心に出展いたします。

弊社では、今後も金融機関、医療、地方公共団体等、業界に特化した展示会への参加を積極的に推進し、その業界における、お客様導入事例の横展開を図り事業拡大につなげていく所存です。

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地方自治情報化推進フェア2023

■展示会概要
名称: 地方自治情報化推進フェア2023
日時: 2023年10月5日(木)9:30-17:30/6日(金)9:30-17:00
場所: 幕張メッセ 展示ホール9-11
主催: 地方公共団体情報システム機構(J-LIS)
詳細: https://www.ascentech.co.jp/event/23/231005.html

■リモートPCアレイとは
20年以上の仮想デスクトップ販売、構築経験に基づいた自社企画製品です。
一般的に仮想デスクトップは、セキュリティ、テレワークに優れたソリューションですが、システムの構築、運用には、高度なスキルを要するエンジニアと長期にわたる構築期間が必要でした。これらの課題に対して、安全性を担保したままPC集約率、導入コスト低減、導入期間短縮、保守運用性の向上を追求したのが、リモートPCアレイです。

<特長>
・ハイパーバイザー不要で設計構築期間を大幅短縮し、初期導入コストも大幅削減
・1ユーザ1カートリッジ利用のためパフォーマンス障害を低減
・シンプルな構成と管理機能で保守運用コストを削減
・同一のスペックのPCカートリッジを集約しており、PRAのシナリオ実行環境にも最適

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リモートPCアレイ

https://www.ascentech.co.jp/solution/rpa/rpa.html

■リモートアクセスサービス6ヶ月無償キャンペーン開催中

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リモートアクセスサービス6ヶ月無償キャンペーン

https://www.ascentech.co.jp/solution/resalioconnect/connect_lp_230911.html

■アセンテック株式会社について
「簡単、迅速、安全に!お客様のビジネスワークスタイルの変革に貢献する。」の企業理念のもと、仮想デスクトップに関連する製品開発、販売及びコンサルティングサービスを主な事業とし、サイバーセキュリティ対策ソリューションにも力を入れています。また、 ESGへの取り組みを強化し、持続可能な社会に向けて貢献してまいります。
東証プライム市場上場【証券コード:3565】

*文中に記載している社名・商品名は各社の商標または登録商標です。

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