KDDIはかねて、5GのSub-6のエリアをスマートフォンの利用が多い大都市部の鉄道路線や商業施設を中心に整備してきたことをアピールしているが、裏を返すとFWAのニーズが大きい住宅地の優先順位は低いことも示している

KDDIはかねて、5GのSub-6のエリアをスマートフォンの利用が多い大都市部の鉄道路線や商業施設を中心に整備してきたことをアピールしているが、裏を返すとFWAのニーズが大きい住宅地の優先順位は低いことも示している