DDR系DRAM主記憶サブシステムにおける誤り訂正の動作。「D6」デバイスでデータ不良が発生すると、誤り訂正符号を格納した「E0」および「E1」を使ってデータを修正する。IRPS 2026の講演スライドから(講演番号KN4)