DRAMの世代別の最大データ転送速度の推移。曲線の上にある数字は最大データ転送速度。曲線の下は順に西暦、名称、動作周波数、入出力ピン当たりの転送速度、電源電圧。1990年のFPMはFast Page Mode、1994年のEDOはExtended Data Outの略。2000年のDDR1以降は、入出力幅64ピンでの最大データ転送速度を世代ごとに2倍に高めてきた。2017年6月に半導体規格策定団体のJEDECが、主催イベント「Server Forum」で講演したスライド