用途の違いに応じたHBFの使い方(XPUとの組み合わせ)。左上はHBFだけのメモリモジュール。左下はメモリモジュールの半分をHBF、もう半分をHBMに割り当てたもの。右上はHBFとHBMの両方を搭載するメモリモジュール。右下はAI推論の処理段階によってGDDR SDRAMとHBFを使い分けたもの。スライドはSandiskが2026年8月13日に開催した投資家向けイベント「Sandisk Investor Day in Focus 2026」で発表したもの(2026年8月5日に開催されたFMS 2026の基調講演でも同様のスライドが使われた)
