A-Cケーブルで「56K/0.5A」が点灯すれば規格に準拠した56kΩの抵抗を内蔵していることが分かる。C-Cケーブルなどではいずれも消灯したままとなる

A-Cケーブルで「56K/0.5A」が点灯すれば規格に準拠した56kΩの抵抗を内蔵していることが分かる。C-Cケーブルなどではいずれも消灯したままとなる