1947年12月に「接合型トランジスタ(点接触型トランジスタ)」の動作がベル電話研究所で確認された。右上は発明者のバーディーンとブラッテン。下は点接触型トランジスタの構造と動作。左下がオフ状態、右下がオン状態。2025年12月9日に開催されたIEDM昼食会の招待講演で岩井氏が示したスライドから