F4.0、1/15秒、ISO5000、35mm判換算64mm、4,032×3,024ドット、F4.0で撮影すると、花火の明るい点に星形の光条が発生。大玉の外周に光条が並んでおり、F1.48で撮影した写真とは印象が大きく変わる