実際の製品ではこのようになる。電源ボックスのカバーに対応する周波数の1波長分のスロットを開け、中に無線モジュールを組み込むことで、電源ボックスのカバー自体が共振してアンテナとなる

実際の製品ではこのようになる。電源ボックスのカバーに対応する周波数の1波長分のスロットを開け、中に無線モジュールを組み込むことで、電源ボックスのカバー自体が共振してアンテナとなる