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実際の製品ではこのようになる。電源ボックスのカバーに対応する周波数の1波長分のスロットを開け、中に無線モジュールを組み込むことで、電源ボックスのカバー自体が共振してアンテナとなる
東北大、同じ形で焦点距離が違うテラヘルツ用レンズ開発。6G開発につながるか
2026年3月23日