多数用意されている[Apple Intelligence]のアクションを利用して、新規ショートカットをいちから作成することも可能です。たとえば[モデルを使用]というアクションを追加して[ChatGPTを使用する]に設定。その後、[テキストを校正]のアクションをワークフローの先頭に追加し、[ChatGPTを使用]の[リクエスト]をクリックして変数を[テキスト]にしてカスタムのプロンプトを追加するといった使い方が考えられます