VRAM容量設定を8GB、16GBでそれぞれ「Cyberpunk 2077」のベンチマークを実行した結果。レイトレーシングなしの場合は、VRAM容量16GBの方が高フレームレートとなった反面、レイトレーシングを有効にした場合はVRAM8GB設定の方がスコアがよい傾向となった