1918年(大正7年)「二灯用差し込みプラグ」。電球ソケットの横に小さい歯が付いた部品を差し込むと、ここから電気が取れるアダプタ。形状は現在のコンセントに近い。これはちょっと工作が必要なのでマニア向けで、後に「二灯用クラスター」が発売された