2代目リーダーとして始動するKEI.Bだが、去年までリーダーだったあきらとのやり取りで印象に残っていることはあるかと尋ねると、あきらが去年名古屋NTP OJAのリーダーとして活動していた動きそのもの、例えば配信の頻度を増やしたり、SNSなどの広報活動を頑張るといったチームのための行動やその姿勢全てがリーダーとして参考になるし、その思いは伝わっているとした