従来6列目にはファンクションキー(F1〜F12など)が配置されていたが、そこにソフトウェアキーが配置されていてアプリケーションで切り替えて使用できる。それに合わせて従来は6列目にあったESCキーが5列目に来ており、英語キーボードの“~”(チルダ)キーは右側のAltとCtrlキーの間に移動されている。また、CapsLockの位置にHomeとEndキーが来ており、Capsロックは右シフトを2回押すことで代用するとのこと。気になるのは日本語キーボードで“~”に相当する“半角/全角”キーがどこにくるのかということだろう。それは日本モデルの発表までお預けか……

従来6列目にはファンクションキー(F1〜F12など)が配置されていたが、そこにソフトウェアキーが配置されていてアプリケーションで切り替えて使用できる。それに合わせて従来は6列目にあったESCキーが5列目に来ており、英語キーボードの“~”(チルダ)キーは右側のAltとCtrlキーの間に移動されている。また、CapsLockの位置にHomeとEndキーが来ており、Capsロックは右シフトを2回押すことで代用するとのこと。気になるのは日本語キーボードで“~”に相当する“半角/全角”キーがどこにくるのかということだろう。それは日本モデルの発表までお預けか……