左右それぞれ15度ずつのスイベルも可能。チルト、高さ調整などと合わせて柔軟に角度を変更できるので、無意識のうちに負担のかかる姿勢を強いられることがなく、疲労もたまりにくいと言える

左右それぞれ15度ずつのスイベルも可能。チルト、高さ調整などと合わせて柔軟に角度を変更できるので、無意識のうちに負担のかかる姿勢を強いられることがなく、疲労もたまりにくいと言える