EX-M2実写画像
ベストショット機能編

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1,600×1,200
Fineモード(通常撮影)

200万画素になり、とくに向上したのが、絵柄が細かな遠景の写り。このようなシーンを撮影すると、200万画素化のメリットを明確に感じることができる。また、色調も初代EXILIMよりも、やや鮮やかになっている。
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1,600×1,200
風景モード(ベストショット機能)

 ベストショット機能の「風景」にセットして撮影したもの。通常よりも彩度が高めになり、輪郭強調もやや強めになるため、より鮮やかでシャープな画像になった。なかなか効果的だ。
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1,600×1,200
セピア(ベストショット機能)
 ベストショット機能の「セピア」で撮影。セピアというと人物撮影に使われるケースが多いが、風景写真でも効果的で、ちょっとオシャレな感じだ。

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1,600×1,200
白黒(ベストショット機能)
 ベストショット機能の「白黒」で撮影。青空のコントラストもよく、雲の感じが良く出ているのが印象的。EXILIMのような常用機でも、こんな機能があると、結構楽しめる。
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1,600×1,200
夜景モード(ベストショット機能)
ベストショット機能の「夜景」で撮影したカット。このモードでは、ホワイトバランスが「昼光」(デーライト)に固定され、シャッター速度も最長の1/4秒まで利用できる。ただし、本機には三脚ネジがないので、台の上などに置いて、慎重にシャッターを切る必要がある。
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